忍者ブログ

月間117,000円稼ぐ複勝投資予想

複勝1本予想を提供します。1日に提供するのは、1レース(勝負レース)です。

自信のあるレースだけを




競馬予想においては、

負けた理由は、馬にあるのではなく、

自分の予想や、買い方に問題があります。



馬の敗因というより、自分の予想のポイントがずれた。

自分の予想のポイントの焦点が合っていなかったということです。



負けている人は、これまでの意識を全部取り払って、

予想のやり方を、再出発することがスタートです。



予想とは、そのレースで、

最も能力を発揮できる可能性を持った馬を見つけることです。

レースで好走できる適性をもつ馬を見つけることです。



適性とは、コース・距離・戦績などの項目によって異なるものである。

より多くの適性を持った馬を、そのレースの有力馬として考えます。



適性の有無を見抜くためには、

各項目ごとの好走パターンを把握する必要があり、

そのためには、さまざまな角度から競馬を見る目を養うことが必要である。



好走パターンとは、言い換えれば、レースの攻略パターンである。

レースの攻略パターンを使いこなせるようになることが、競馬における“上達”である。






では、予想についてです。

基本的には、先行馬は内枠が有利で、

差し馬は外枠が有利と言われています。

先行するためには、コーナーをロスなく回る必要があり、

外枠だと猛スピードでカーブを曲がらなければなりません。

そうなると、相当スタミナをロスします。



差し馬の場合は、後ろから追走するので、

直線で馬群をさばく必要があり、

インコースでゴチャついてしまうと、

前が詰まって、差すことができなくなります。



後ろから行く馬が、内枠を引いてしまうと、

馬群に包まれて身動きが取れなくなるケースが多くなります。



これを避けるためには、最後方まで下げて、

直線で大外に出すという乗り方になりがちなんですが、

このような雑な乗り方では、

インコースをロスなく回った馬に負けてしまうわけです。

同じ能力の馬であれば、ロスなくインコースを回った馬が勝ちます。



馬場状態が「インコースが伸びない芝」という場合だと、

大外を回った馬の方が有利になることもあります。



内枠の差し馬は不利ですが、それによって人気がなくなって、

配当妙味があれば、馬場状況を把握して、ペースを分析して、

イケルと思えば、いい配当を手にすることもできます。






次にコースについてです。

コースは、例えば同じ2000mだったとしても、

中山・東京・阪神・京都・小倉・etc。

最初の直線の長さ、最後の直線の長さ、

最初に坂があったり、最後の直線で坂があったり、

コーナーの角度だったり、全競馬場で違います。



なので、ペース・展開を考えるときは、

コースの特徴を知らなければなりません。

その上で、どんな馬(逃げ馬・差し馬)がいて、

馬場を知って、枠順も考え、

ペース・展開を予想しなければなりません。



コース、距離、ローテーション、

厩舎、騎手、馬主、展開、オッズ、etc。

それぞれの項目ごとに、

どのようなレース予想の組み立て方があるかを考えて、

独自の攻略法を組み立てることが大切です。






人が信じようと信じまいと、

競馬が、株や不動産よりも効率よく資金を増やせることは断言できます。

そして、それは一瞬のひらめきや幸運によってもたらされるものではなく、

膨大なレースデータと格闘の中から生まれた根拠に基ずくものである。



例えば株に投資した場合、どれだけ的確に銘柄を選んだとしても、

市場が全面安になれば何を買っても利益を出すことはできません。



不動産にしてもバブル崩壊に象徴されるように、

日本の全ての価値が下落してしまえば、

どこの土地を売買しても設けることは不可能です。



それでは競馬はどうだろうだろうか。

馬券で利益を手にしている人も確実に存在します。



たとえ、雪が降ろうが、人気薄の無印馬が激走して大万馬券になろうが、

レースがあれば、当たり馬券は確実に存在します。



ゴルフならば、練習を繰り返したり、

実際のラウンド経験を重ねていくことによって、

それなりにスコアが良くなり、

自分の腕が上達したことを実感することが出来ますが、

競馬の場合はそうはいきません。



レースを走るのはあくまで競走馬であり、

私達は馬券を握りしめて戦況を見守るしかありません。


好走パターンとは、言い換えれば、レースの攻略パターンである。

レースの攻略パターンを使いこなせるようになることが、

競馬における“上達”である。






負けるレースがあることを前提に、

トータルで勝つことを考えた場合、

そこにある答えは、『1点買い』と、『複勝馬券』。

この2つの言葉だけです。



複勝は貯蓄を目的とする投資に最適な馬券です。

穴馬ばかり狙うという危険地帯に身を預ける必要は全くありません。



複勝の購入は一見地味に感じますが、

ガチガチの1番人気馬がこけてしまったり、

複勝圏内に3番人気以下の馬が来るだけで、

配当は良くなります。



配当が低くても的中を積み上げれば、

数週間で馬鹿にできない回収率になるのです。



複勝一本に変えるだけで負けは見違えるように減ります。

『複勝馬券を1日1レース1点買い』という条件を固定化してしまえば、

勝ち負けのばらつきは少なくなります。

負けが減るということは、勝ちに近づくことです。

そして競馬は1点買い。これで十分です。



沢山の人が損しているということは、

誰かが儲けているということです。

必ず利益を出すように焦るのではなく、

負けない買い方ができるかどうかが重要です。



競馬で勝ち続けるには、

数百レース、あるいは数千レース以上の

統計から考えなければなりません。



競馬の分析は、時間も膨大にかかります。

1着の馬だけでなく、全ての着順の馬が、

何故、その着順になったのかを分析する癖をつければ、

日に日に回収率は上がります。



新聞・他人の予想印はいらない。

新聞・他人の調教評価もいらない。

新聞・他人の評価コメントもいらない。



馬柱さえあればいいのです。

あとは自分で決めるからである。



「自分の目を信じる」ことができるようになれば、

それがベストなのです。



競馬は儲かります。

ただし、自力で競馬を研究して、

長い年月を犠牲にすることになります。



その上で、自信のあるレースだけを買っていれば、

黒字にするのは不可能ではありません。



そんな私が築き上げた、

複勝1本予想を興味を感じてくれた人に提供します。



1日に提供するのは、1レース(勝負レース)です。

午後の1レース。2分、3分で資金が増やせます。ご期待下さい。










予想参加はこちらのページ









PR

コメント

現在、新しいコメントを受け付けない設定になっています。